夏目漱石 『三四郎』 手紙を書いて、英語の本を六、七ページ読んだらいやになった。 こんな本を一冊ぐらい読んでもだめだと思いだした。 床を取って寝ることにしたが、寝つかれない。 夏目漱石の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア