小川未明 『北の国のはなし』 いくつも、いくつも魚が釣れた。 なんという自分は幸福なことだろう。 頭の上には振りまいたように、金色の星や、銀色の星が輝いている。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア