小川未明 『昼のお月さま』 そして、二人は、うん、うん、うなって押し上げてやりました。 坂を上りきると、おじいさんは、額の汗をふいて、喜びました。 「ありがとうございました。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア