小川未明 『道の上で見た話』 正しい心と心がむすびついて、おたがいに生きぬく努力をしなければ! と、ぼくは思ったのでした。 午後になると、ねえさんがきて、かわってくれたので、ぼくはしばらく、自由のからだになりました。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア