小川未明 『夢のような昼と晩』 「お母さん、お休みなさい。 と、いいました。 そして、柱にかかる時計のきぎむ音を聞くうちに、いつのまにか、ねむってしまいました。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア