小川未明 『真吉とお母さん』 こう思うと、お母さんのことが思われて、なりません。 夜になってから、お母さんにあてて手紙をかいて出しました。 三、四日すると、お母さんから、返事がまいりました。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア