小川未明 『もずとすぎの木』 「あの鳥は、なんという鳥なの? といって、おじいさんに、きいていました。 おじいさんは、眼鏡をかけて、日の当たる縁側でご本を見ていられましたが、 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア