小川未明 『もずとすぎの木』 と、いつしか、親すずめとなったすずめが、子すずめたちにいいきかせていました。 また、下の家では、 「おじいさん、もずがきましたよ、きっと去年のもずですね。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア