小川未明 『銀のペンセル』 温泉場の町まで、二人は、いっしょにきました。 別れる時分に、 「君、また明日のいまごろ、あの大きなしらかばの木の下であわない? 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア