小川未明 『風と木 からすときつね』 いつまでたったって、春がこないにちがいない。 そうしたら、うそつきのうぐいすはどうするつもりだろう……。 「北風さん、私は、我慢をします。 小川未明の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア