文豪用例帳
谷崎潤一郎
『
聞書抄
』
いつしかと思ひ送りし御芳野の
花をけふしも見そめぬる哉
たしか斯様であったと存じます。
谷崎潤一郎の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア