芥川龍之介 『芥川龍之介歌集』 その日さりて消息もなくなりにたる風騒の子をとがめたまひそ いととほき花桐の香のそことなくおとづれくるをいかにせましや (四・九・一四) 芥川龍之介の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア