芥川龍之介 『不思議な島』 僕「するとつまり卑怯なのですか? 老人「何、演説をしたがらないよりも演説をすることが出来ないのです。 たいてい酒毒か黴毒かのために舌が腐っているようですからね。 芥川龍之介の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア