文豪用例帳
芥川龍之介
『
校正後に
』
(新思潮第六号)
○僕は新小説の九月号に「芋粥」という小説を書いた。
○まだあき地があるそうだから、もう少し書く。
芥川龍之介の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア