文豪用例帳
芥川龍之介
『
好色
』
何でかこの人に不会では止まむと思ひ迷ける程に、平中病付にけり。
然て悩ける程に死にけり。
今昔物語
芥川龍之介の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア