文豪用例帳
江戸川乱歩
『
鉄塔の怪人
』
よし、にいさんが見てやる。
いっしょにおいで。
中学二年の壮一君は、さすが、にいさんらしく、しっかりしていました。
江戸川乱歩の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア