江戸川乱歩 『天空の魔人』 そして三号車が、わかれめをとおりすぎたしゅんかんに、ぼくはまた、ポイントをパッともとにもどします。 そうすると、つぎの四号車の車は支線の方へまがらないで、まっすぐに本線を進んでいくわけです。 この絵のとおりですよ。 江戸川乱歩の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア