文豪用例帳
堀辰雄
『
芥川龍之介論
』
「奉教人の死」(大正七年)
「きりしとほろ上人傳」(大正八年)
はフイニツシユした作品である。
堀辰雄の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア