文豪用例帳
堀辰雄
『
エトランジェ
』
食べかけのライス・カレエには蠅が一匹とまつた。
八月十日
めづらしく霧の深い晩だ。
堀辰雄の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア