堀辰雄 『雪の上の足跡』 あいにく僕が病気で寝こんでいたので、君のように、ひとりで林の中を雪だらけになって歩いて帰って来たっけ。 そのときの詩だろう。 もう七八年前になるかなあ。 堀辰雄の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア