坂口安吾 『不連続殺人事件』 「私は、当家へとついで以来、望月さんのいらした部屋へは、まだ一度も、はいったことがございません」 「ウム。 さすがに、このキツネも、見上げた奴さ」 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア