坂口安吾 『中庸』 私財をなげうち、己れをむなしゅうして村のために尽したのです。 しかも私は自分の名誉をもとめたこともないのです。 村長になろうとすらも考えませんでした。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア