坂口安吾 『安吾巷談』 かりに批判ができたにしても、そんな批判が何のタシにもならないことがハッキリしているのである。 なぜなら、本当に党中央を批判し審判しうるのはコミンフォルムだからだ。 もしくは、その又奥の大元帥だけだからだ。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア