そのとき破られた従来の記録が、何分何秒だか知らないが、かりに四分三十六秒とでもしておこう。
それからこッち、四分三十三秒を破らないに拘らず、三十三秒から六秒の間は、いつも世界新記録のアナウンスである。
三秒から四秒、五秒と破るたびに新記録が下るから妙だ。
そのとき破られた従来の記録が、何分何秒だか知らないが、かりに四分三十六秒とでもしておこう。
それからこッち、四分三十三秒を破らないに拘らず、三十三秒から六秒の間は、いつも世界新記録のアナウンスである。
三秒から四秒、五秒と破るたびに新記録が下るから妙だ。