夏目漱石 『薤露行』 「罪あるを罰するは王者の事か」 「問わずもあれ」と答えたアーサーは今更という面持である。 「罪あるは高きをも辞せざるか」とモードレッドは再び王に向って問う。 夏目漱石の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア