坂口安吾 『水鳥亭』 この本のおかげで、私は一生を棒にふったようなものよ。 どんなに泣かされたか知れません。 あなたは、よくも、まア、ガラクタ本を焼き払う気にならないものですね。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア