坂口安吾 『露の答』 一日中、寝たふりをして泣いていたです。 泣くわけが分らなかったですが、涙が流れていつまでも涸れないので奇妙でした。 一日一晩泣きあかしたです。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア