坂口安吾 『安吾の新日本地理』 文字のあるところ、必ずそのような記録があるべき性質のものだ。 それが完璧に残っていませんね。 大極殿で入鹿が殺され、蝦夷がわが家に殺されたとき、死に先立って、天皇記と国記を焼いたそうだ。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア