坂口安吾 『安吾新日本風土記』 イノチをかえす反魂丹。 このまま失われるには惜しい名称である。 私が広貫堂でもらった記念の薬包みの一番底に反魂丹がはいっていた。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア