坂口安吾 『戯作者文学論』 道鏡の年表をつくりかけたが、めんどうくさくなって、やめる。 七月十三日(晴) ようやく筆が滑りだしたが、谷村はハッキリ病弱な男になってしまった。 坂口安吾の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア