道鏡の年表をつくろうとしたら、エミの押勝になり、諸兄になり、不比等になり、鎌足になり、だんだん昔へさかのぼりすぎて、どうも、私は、何をやっても、過ぎたるは及ばず、という自然の結果になってしまう。
久米邦武の奈良朝史をノートをとりながら読む。
深夜になお酷熱。
道鏡の年表をつくろうとしたら、エミの押勝になり、諸兄になり、不比等になり、鎌足になり、だんだん昔へさかのぼりすぎて、どうも、私は、何をやっても、過ぎたるは及ばず、という自然の結果になってしまう。
久米邦武の奈良朝史をノートをとりながら読む。
深夜になお酷熱。