中原中也 『我が詩観』 勿論、斯く信ずる私の上に、神の悪意の仕業とも見える事も起るであらう。 けれどもそれは途中のことだ。 何故なら、帰する所は、あの路この路を径た上での善意の国である筈だからだ。 中原中也の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア