中島敦 『光と風と夢』 之を作品中の島の名前に使うつもり。 未だ書かない作品中の色々な場面が、紙芝居の絵のように次から次へと現れて来て仕方がない。 非常に良い叙事詩になるかも知れぬ。 中島敦の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア