何度か書出しては、途中で放棄していたが、今度こそ最後迄続け得る見込がある。
「難破船引揚業者」は余りに低調だった。
(尤も、割に良く読まれているというから不思議だが)「デイヴィッド・バルフォア」こそは「マァスタア・オヴ・バラントレエ」以来の作品となり得よう。
何度か書出しては、途中で放棄していたが、今度こそ最後迄続け得る見込がある。
「難破船引揚業者」は余りに低調だった。
(尤も、割に良く読まれているというから不思議だが)「デイヴィッド・バルフォア」こそは「マァスタア・オヴ・バラントレエ」以来の作品となり得よう。