中島敦 『光と風と夢』 一昨年、筆を起してから、何度取上げては、何度筆を投げたことやら。 今度こそ何とか纏まりそうだ。 自信というよりも、何だか、そんな気がする。 中島敦の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア