新美南吉 『耳』 いつたい、何を「いやだよ」と拒絶したらいいのだらう。 何を「よし、やらう」と始めたらいいのだらう。 久助君はポンポンと太鼓を蹴つた。 新美南吉の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア