新美南吉 『あし』 新美南吉 二ひきの馬が、まどのところでぐうるぐうるとひるねをしていました。 すると、すずしい風がでてきたので、一ぴきがくしゃめをしてめをさましました。 新美南吉の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア