新美南吉 『あし』 そこでともだちの馬をゆりおこしました。 「たいへんだ、あとあしをいっぽん、だれかにぬすまれてしまった。 「だって、ちゃんとついてるじゃないか。 新美南吉の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア