立原道造 『優しき歌 ※[#ローマ数字1、1-13-21]・※[#ローマ数字2、1-13-22]』 雲のやうにやはらかに 覗いてゐた おまへは僕に凭れかかりうつとりとそれを眺めてゐた 夜が来ても 小鳥がうたひ 朝が来れば 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア