立原道造 『優しき歌 ※[#ローマ数字1、1-13-21]・※[#ローマ数字2、1-13-22]』 一日が明けて行つた 暮れて行つた おまへの瞳は僕の瞳をうつし そのなかに もつと遠くの深い空や昼でも見える星のちらつきが 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア