立原道造 『優しき歌 ※[#ローマ数字1、1-13-21]・※[#ローマ数字2、1-13-22]』 また或るときは名を知らない花ばかりの 花束を私はおまへにつくつてあげた それが何かのしるしのやうに 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア