立原道造 『優しき歌 ※[#ローマ数字1、1-13-21]・※[#ローマ数字2、1-13-22]』 さうして鳥は かはらずに啼いて 人びとは春のなかに笑みかはすであらう 今は 二月 雪の面につづいた 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア