立原道造 『優しき歌 ※[#ローマ数字1、1-13-21]・※[#ローマ数字2、1-13-22]』 さびしい足拍子を踏んで 山羊は しづかに 草を 食べてゐる あの緑の食物は 私らのそれにまして 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア