立原道造 『暁と夕の詩』 私はいつまでもうたつてゐてあげよう 私はくらい窓の外に さうして窓のうちに それから 眠りのうちに おまへらの夢のおくに 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア