立原道造 『暁と夕の詩』 いままた すべての愛情が僕に注がれるとしたら それを 僕の掌はささへるに あまりにうすく それの重みに よろめきたふれるにはもう涸ききつた! 立原道造の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア