文豪用例帳
宮沢賢治
『
銀河鐵道の夜
』
ぼくが行くと鼻を鳴らしてついてくるよ。
ずうつと町の角までついてくる。
もつとついてくることもあるよ。
宮沢賢治の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア