宮沢賢治 『貝の火』 その晩ホモイは夢を見ました。 高い高い錐のような山の頂上に片脚で立っているのです。 ホモイはびっくりして泣いて目をさましました。 宮沢賢治の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア