文豪用例帳
宮沢賢治
『
『春と修羅』
』
葡萄糖を含む月光液は
もうよろこびの脈さへうつ
泥炭がなにかぶつぶつ言つてゐる
宮沢賢治の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア