文豪用例帳
宮沢賢治
『
『春と修羅』
』
音をたてて飛んできたあたらしいともだちと
無心のとりのうたをうたひながら
たよりなくさまよつて行つたらうか
宮沢賢治の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア