宮沢賢治 『或る農学生の日誌』 なぜ修身がほんとうにわれわれのしなければならないと信ずることを教えるものなら、どんな質問でも出さしてはっきりそれをほんとうかうそか示さないのだろう。 一千九百廿五年十月廿五日 今日は土性調査の実習だった。 宮沢賢治の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア